グリーンふぁみりー「けーたの日記」

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グリーンふぁみりー「けーたの日記」

はじめまして。グリーンふぁみりーのけーたです。グリーンふぁみりーとは「ひとりひとりが家族のようにつながろう」をコンセプトに結成された大人の為のあそびグループです。

本日より、グリーンふぁみりーを復活します。

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4月1日。

何を発表しても、どんなことを報告しても、大抵の話は嘘だと思われて誰も信じてくれない。

 

新社会人が4月1日からスタートする節目である、この立派な日を「グリーンふぁみりー」の再スタート日にしようと思った。

 

「グリーンふぁみりー」って何?

そんな方は、僕の過去の記事を見て欲しい↓↓↓

 

www.greenfamily0122.club

 

 

僕が自然と家族にこだわってネーミングしたんだ。

 

悲しい時、笑ってる時、楽しんでる時、悩んでる時。

誰かがそばにいることがどれだけ重要なことか、どれだけ素敵なことか。

 

ぼくは海外へ行って、いろいろとおもうことがあった。

 

「グリーンふぁみりー」に枠組みや組織の規律なんかは用意していない。

「グリーンふぁみりー」が復活することは誰にも知らせていない。

 

また、ゼロからはじめてみようかな。

ぼくが何も頼らずにどこまでできるか。

 

さて、そんな再スタートを記念して、いつも通りゆるりとブログを書きたいと思う。

春休みに実家に帰ってきた甥っ子は4月から小学5年生だ。

 

身長も僕に近づくくらい立派に成長しており、今後の成長が楽しみ。

冬から春への季節の変わり目に吹く風が肌寒く、そんな中、甥っ子と二人でバトミントンをした。

 

1,2年前まではラリーが続かなく、心もとないバトミントンだったが、今では5,6回もラリーが続くようになり、僕が打った羽を必死に追いかけて打ち返してくる。

 

時々、不意を突かれてポイントを接取される場面があり、ぼくも油断をしていられない。子供のスポーツを上達させるためのコーチや監督はどのように教えているのだろうか?

 

コーチングとはまた違った教え方の世界があるんだなぁと、視野が広がった。

 

人は人によって成長させられる。

そんな一日だった。

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